未来介護ネットワーク vol.3

‘どこで働くか・何ができるか’で決まるあなたのキャリア

☕ ai-cafe(自由参加の交流会) 3nd/

参加費: 1ドリンク 500円
ところ: 大分市東野台2-1 有限会社ドゥイット
と き: 5月17日(金)① 18:00~19:30
と き: 5月18日(土)② 14:00~15:30

 

☆みんなで声をかけ合って、会って話しませんか (⋈◍>◡<◍)。✧
☆ドゥイットが初めての方の参加も大歓迎です☆

テーマ:「介護職員処遇改善加算と新たな(特定)処遇改善加算」2

あなたは介護職の給料や年収が年々アップしていることをご存知ですか?
あなたやあなたの周囲でそのような実感はあるでしょうか?

介護報酬を増やしても、その使い道を事業所に任せていては、すべてが給与には反映されません。少ない給料や待遇が悪いままでは介護職員はなかなか増えないため、国は介護職の給料をアップする方法として「介護職員処遇改善加算」という制度を作りました。

このおかげで、マスコミでは「介護職員の給与が毎月○万円増える」と報道しています。しかし、実際の給与明細ではそれほど増えていないと耳にすることが多いです。「事業所がどうにかしているのでは?」と思ってしまうかもしれません。
それが事実なら、働くモチベーションも下がってしまいますよね。

本当はどうなのでしょうか?
なぜこのような期待と実態が離れてしまうことが起きるているのでしょうか?

今回は、わたしが訪問介護事業を行った経験を踏まえ、処遇改善加算の仕組みと今年の10月に施行される「新たな処遇改善加算(ざっくり言うと「勤続10年以上の介護福祉士に月8万円の給与アップ」*諸条件があります)」について、わかりやすくご説明いたします。

どうして処遇改善加算は、言われているほどもらえていないのか?
どうすればもっともらえるようになるのか?

介護職として自己実現するためには、介護に関する知識や技術を高めていくことと並行して、法人(事業者)の介護事業や職員に対する処遇に対する考え方を知っておくことが必要なのです。

あなたが、人手不足で余裕がなく、自分磨きやキャリアアップの必要すら実感できない働き方にうんざりしているのであれば  (-“-; …
何かしなければ…と思っているけど、何をしたらよいかわからずに悩んでいるのであれば  (?_?)…
不平や不満をかかえながら働いているのであれば  “(-“”-)”…
それは、あなたにも問題があるのかもしれません。

もし、あなたが、今の混沌から抜け出したいと思うなら、介護職としてのキャリアアップや起業に興味があるのなら、それをこれまでとはまったく違う方法で実現できるでしょう。

ぜひ、お会いしたいです。お待ちしています ✨

 

*参加を希望される方は、メールでお申込みください。
メッセージ欄には、希望の日時をご記入ください。
確認後3日以内にご返信いたします。
お申込み📧はこちら 📞 は 097-549-5214  当日の飛び込み参加も大丈夫です!

 

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